ポケダンスレ(2件目)

[1] 天空支配龍

このスレは、元々滝登りさんが開いていたスレなんですが、活動が停止してしまったので2件目を作りました。もしよかったら入ってみてください

書き込み時刻2013-08-12 18:59:38

[1139] センター

アブソル『さあどうする?』
決まった。作戦が。
サボネアは走り出した。
この辺りの木はなんだか倒せそうだな。
サボネア『瓦割り!』
木に向かって瓦割りを放つ。
バキ!
木は倒れる。
倒れる所を木の下から。
サボネア『瓦割り!威力控えめに!』
木は折れずに空に向かって飛んでいく。
これを後5.6本速攻でこなす。
アブソル『何を企んでいる?な』

書き込み時刻2018-08-16 23:37:31

[1140] センター

訂正。
アブソル『何を企んでいる?な』×
アブソル『何を企んでいる?』○
ミスってすいません。

本編。
木は落ちていく。アブソル目掛けて。
これがサボネアの狙いか?。
だが、これだけならまだかわせるぞ。
1本目かわす。
2本目かわす。
3本目かわす
...
最後の一本をかわす。
ふぅ一本一本、少ししか間を空けずに落ちて来るから大変だったが同時ではないから助かったな。
アブソル『残念だったなサボネア!』
サボネア『それはどうでしょうか?』
何!?。
ドーン。
アブソル『こ、これは!?』
サボネア『砂煙ですよ』
木が落ちてきた衝撃で風を発生し、砂が飛ぶ。
サボネア『落ちた木は6本で更に高い所から落としたんで衝撃は大きいです。その分風も強くなります』
アブソル『マズイな』
アブソルは砂煙が掛からない所に走ろうとする。しかし、
グサ
なにかを踏んだ。
アブソル『痛え!』
サボネア『そこですね!瓦割り!』
ドン!
アブソルに命中した。

書き込み時刻2018-08-16 23:49:48

[1141] センター

アブソル『見事だ』
サボネア『ありがとうございます!』
アブソル『途中足が痛くなったんだが』
サボネア『それは僕のまきびしです』
アブソル『まきびしだと?いつ仕掛けたんだ?』
サボネア『木にセットしておいたんです。空から落ちて来る時にまきびしも一緒に落ちて来ます』
アブソル『木を避ける事に集中して気づかなかった』
サボネア『うまく決まってよかったです』
...あのアドバイスだけでここまで考えるとはな。
アブソル『今日はここまでだ』
サボネア『はい!』
アブソル『明日は今日の様には行かないぞ。覚悟しとけよ』
サボネア『はい!』

書き込み時刻2018-08-18 19:38:09

[1142] センター

チルットサイド。
『秘伝技で使う事で見つかるダンジョンがあるらしい...』
ルリリが録音した声だった。
チルット『えーとこれはノクタスに関係するんですか?』
ルリリ『それはわかりませんが、案外お尋ね者ってそういう所に隠れたりしませんか?』
チルット『まあ、たしかに』
ルリリ『ですよね!。では、アブソルさん達に報告しましょう』
チルット『まだ早いですよ。もっと情報を集めましょう。その為の1ヶ月なんですから』
ルリリ『そうでしたね』

書き込み時刻2018-08-19 05:42:46

[1143] センター

1ヶ月後。探検隊基地。
アブソル『みんな戻って来たか?』
チルット『戻ってますよ!』
アブソル『よし、じゃあズバット成果を教えてくれ』
ズバット『俺たちは10個の依頼を受けた。そのうち8個は達成できた』
アブソル『了解だ。次はチルットだ成果を教えてくれ』
チルット『ルリリさん!』
ルリリ『これです』
ルリリは録音した音を出した。

書き込み時刻2018-08-28 21:25:46

[1144] センター

ズバット『秘伝技で行けるダンジョンがある?。それってルリリが持ってるいあいぎりの事か?』
ルリリ『確かにいあいぎりは秘伝技ですね』
チルット『でも、嘘っぽいですよね』
アブソル『いや、多分それは本当だ』
チリーン『それはどう言う事ですか?』
アブソル『実際に秘伝技で行けるダンジョンに行った』
チルット『え?それはいつの事ですか?』
アブソル『お前たちと別れている時だな。ダーテングと一緒に』
ズバット『え?何でダーテングがそこで出てくる?』
アブソルは別れて時に起きた事を話した。

書き込み時刻2018-08-30 19:04:48

[1145] センター

ズバット『ふーんダーテングとねぇ』
サボネア『そのダーテングって言うポケモンも敵なんですか?』
アブソル『よくわからん』
サボネア『え?』
アブソル『敵か味方のどっちか曖昧なんだ』
チルット『それにしてもアブソルさんと同等の力を持っているとは信じ難いですね』
アブソル『それは本当だ一緒にダンジョン行って感じた。こいつは強いって』
チリーン『それでどうするんですか?』
アブソル『味方なら俺らの仲間に入れようと思ってる』
チルット『ええー!?』

書き込み時刻2018-08-31 21:34:31

[1146] センター

ズバット『正気か?』
アブソル『正気だ』
ズバット『あいつはノクタスと手を組んでたじゃないか』
チルット『そうですよ』
アブソル『それには理由があるんだろ。それにあいつ自身は俺らに危害を与えてない』
ルリリ『それはそうですが....』
ズバット『ルリリの気持ちも組んでやれよ』
アブソル『ルリリの弟を救うためにダーテングの力が必要だったら?』
ズバット『おい!』
ルリリ『わかりません』
チルット『埒があかないですね。となると、あとは実際に会ってみるしかないのでは?』
ズバット『なんで、そうなるんだよ!他に方法をだってあるだろ!』
チルット『例えばなんですか?』
ズバット『........』
チルット『何も浮かんでないんですね。ダーテングさんが敵だと感じたら速攻で攻撃すればいいです。味方なら...』
ルリリ『味方なら、弟を助けて貰います』
ズバット『いいのか?』
ルリリ『はい!大丈夫です』
ズバット『それならいいんだが...』
アブソル『ズバットは一番俺たちの事をよく考えてるんだな』
ズバット『それは年長者として当たり前の事だ』
アブソル『そこまで俺たちの心配してくれてありがとうな』
ズバット『.........ふん。お礼を言う必要はない』
チルット『本当は嬉しいのに、素直じゃないですねツンデレズバットさん。略してツンバットさん』
サボネア『ネ、ネーミングセンスが』
チルット『文句は作者に言ってくださいね?』

書き込み時刻2018-09-01 08:54:47

[1147] センター

アブソル『ダーテングを仲間にする。異論はあるか?』
なかった。
アブソル『よし、まず秘伝技が必要だな。えーと』
ルリリ『私がいあいぎりだけですね』
ズバット『秘伝技って何個あるんだよ?』
アブソル『知らん。しかし分かってる事は2つ』
チリーン『いあいぎりとあと1つですね?』
アブソル『それが岩砕きだ。岩砕きでダンジョンを見つけた』
サボネア『それではその、岩砕きで見つかるのでは?。アブソルさんその岩砕きはどこにあるんですか?』
アブソル『....ダーテングが覚えて今はトレジャーバックに』
ズバット『だが、肝心の場所はどこにあるんだ?そのダンジョンの』
アブソル『それは俺もわからない。これから探すしかない』
ズバット『大陸中探すのかよ。前途多難だな』
チルット『ふふふ、ここは記者としての経験を生かして情報を手に入れてきましょう。この私が』
アブソル『あ、おい!待て!』
チルット『行ってきます!』
行ってしまった。

書き込み時刻2018-09-01 13:15:20

[1148] センター

チルットサイド。
全くアブソルさんは心配性だなぁ。
私だってこのぐらいは出来るし。
情報掴んで驚かしてあげよう。
楽しみだなぁ。
あれ?ポケモンがいる。
???『そこの貴方』
チルット『は、はい!?』
え?私とそっくり!?
チルット?『君の記憶を見せて貰うよ』
チルット『え?え?』
チルット?『へぇ、結構悲惨な過去をお持ちで』
!?
チルット?『知りたい記憶はそれではないんだけど。アブソルとダーテングというポケモンを知ってるかい?』
!?。
何でアブソルさんの事を?
それにダーテングさんの事まで。
チルット『し、知りませんよ』
チルット?『はい!嘘ー!。見えた君の記憶の一部の一瞬にアブソル写ってたんだよね』
チルット『き、気のせいじゃないですか?』
チルット?『まあ、嘘なんだけどね』
チルット『嘘なんですか良かったぁ』
チルット?『どうもありがとう』
チルット『あ、はい。こちらこそ』
チルット?『感謝のお礼に』
チルット『お礼なんていりませんよ』
チルット?『破壊光線!!』
え?
ドーン
チルットは倒れた。

書き込み時刻2018-09-01 13:28:31

[1149] センター

君がアブソルとダーテングの名前出して、動揺したことはわかってたよ。
それに嘘って伝えたら一気に安堵したし、知ってると思った。嘘を付いたら罰を受けないとね。

さて、こっちから来てたな。こっち側にいるのかな?
2人が。
チルットの形をしたポケモンは違うポケモンに変わって行った。
???『さて、行くか』

書き込み時刻2018-09-01 13:33:16

[1150] センター

ルリリ『チルットさん戻って来ないですね』
ズバット『確かにな。すぐ戻ってくると思ったんだが』
アブソル『真剣に情報を得ようとしてるんじゃないのか?』
サボネア『....心配です。僕探しに行ってきます』
ズバット『お!?。まさかお前、チルットに』
サボネア『違います。同じ仲間として心配ですから』
チリーン『みんなで探しませんか?』
アブソル『お腹空いてるかもな』
ルリリ『りんご持って行きますよ』
サボネア『では行きましょう』

書き込み時刻2018-09-01 14:33:27

[1151] センター

...この建物か?。
....当たりだアブソル探検隊基地と書かれている。
ここにいるのか。
...留守か。運のいい奴め。
だが、帰って来たら場所が無くなっていたらどうするかな?
???『破壊光線!』
ドーン
基地は跡形もなく消え去った。
ふふふ、ははは、これで帰る場所は無くなった。

書き込み時刻2018-09-01 14:36:16

[1152] センター

ジバコイル『何をしているんですか!?』
???『ん?』
ジバコイル『貴方はアブソルさん!?何をしているんですか?』
アブソル?『掃除をしてたんだ』
ジバコイル『そうですか。ところでこの辺りで物凄い爆音が響きましたが、何か知ってますか?』
アブソル?『あれは俺の仕業だよ』
ジバコイル『え?それはどういう事でしょう?』
アブソル?『こういう事だよ。破壊光線!』
ジバコイル『!?うわー!』
くくくははは、アブソルの姿で保安長のジバコイルを攻撃すればアブソルはお尋ね者になるな。
とすれば、もうアブソル大丈夫だな。後はダーテングか。
精々、逃亡生活を楽しんでくれ。

書き込み時刻2018-09-01 14:41:56

[1153] センター

番外編。
ミズゴロウ『皆さん!こんにちは!番外編のお時間です!』
ワニノコ『この前やったじゃないか』
キルリア『そうだね』
ミズゴロウ『うるさい!』
キルリア『それで何するの?』
ミズゴロウ『仲間たちのタイプを纏めてみた』
ワニノコ『どういう事だ?』
ミズゴロウ『タイプ別に分けたんだ仲間を。何タイプ偏ってるか分かる為だ』
ワニノコ『今後の仲間の展開用にする為か』
ミズゴロウ『その通り!』

水タイプ
ワニノコ(ウォーターズ編)
ミズゴロウ(ウォーターズ編)
ニョロモ(D大陸編)

炎タイプ
ヒノアラシ(ウォーターズ編)
ガーディー(ウォーターズ編)

草タイプ
チコリータ(ウォーターズ編)
サボネア(B大陸編)

電気タイプ
ピカチュウ(ウォーターズ編)
ライボルト(ウォーターズ編)
デンリュウ(ウォーターズ編)
レアコイル(ウォーターズ編)※
ルクシオ(ウォーターズ編)

エスパータイプ
キルリア(D大陸編)
チリーン(B大陸編)

あくタイプ
アブソル(B大陸編)
ヤミラミ(ウォーターズ編)※

飛行タイプ
チルット(B大陸編)※
ムックル(D大陸編)※
ズバット(B大陸編)※

ノーマルタイプ
イーブイ(ウォーターズ編)
マッスグマ(D大陸編)
ルリリ(B大陸編)
チルット(B大陸編)※
ムックル(D大陸編)※

鋼タイプ
クチート(ウォーターズ編)
レアコイル(ウォーターズ編)※

ゴーストタイプ
ゲンガー(ウォーターズ編)※
ヤミラミ(ウォーターズ編)※
ユキメノコ(D大陸編)※

毒タイプ
ゲンガー(ウォーターズ編)※
ズバット(B大陸編)※

氷タイプ
ユキメノコ(D大陸編)※

虫タイプ
ケムッソ(D大陸編)

岩タイプ
ウソッキー(ウォーターズ編)

格闘タイプ
リオル(ウォーターズ編)


ミズゴロウ『こんな所か』
ワニノコ『忘れてる仲間とかいないな?』
キルリア『いたら、作者のせいだね』
ミズゴロウ『※は2つのタイプ持ちって事です』
ワニノコ『こうしてみると電気タイプが異常だな』
ミズゴロウ『ノーマルタイプだってバラけてるのに電気だけウォーターズ編に固まってる
キルリア『逆に飛行タイプはウォーターズ編には居ないね』
ワニノコ『飛べる奴いないな』
ミズゴロウ『ウォーターズ編だけ極端に仲間の数が多いからなどうしても偏るが電気はやばい』
キルリア『ルリリってノーマルタイプなんだね』
ワニノコ『マリルやマリルリに進化すると水タイプになるんだけどな』
ミズゴロウ『ちなみにフェアリータイプはこの物語に出てきません』
キルリア『なんで?』
ワニノコ『フェアリータイプが出る前にこの物語が始まってるから』
キルリア『えーとつまり』
ミズゴロウ『XYが発売される前に始まってるはずだから』
キルリア『そうなんだ』
ミズゴロウ『更に言えばXY以降のポケモン達も出てこない』
ワニノコ『だから、ヤミラミは効果抜群がない状態だな』
キルリア『フェアリーがないから』
ワニノコ『そんなに前から始まってるのに完結してないとか正直ヤバいよな』
キルリア『そうだね』
ミズゴロウ『で、では次から本編入ります』

書き込み時刻2018-09-01 16:26:57

[1154] センター

アブソル『お、おい!チルット起きろ!』
チリーン『だ、駄目ですね気を失っています』
サボネア『辺りを見回してきます!』
アブソル『待て!』
サボネア『離してください!』
アブソル『お前までやられる、ここから離れるな!』
サボネア『......了解です』
ズバット『くそ!誰だよこんな事した奴!』
ルリリ『今は急いで基地まで運んだ方がいいと思います』
アブソル『ああ、そうだな』

書き込み時刻2018-09-01 16:43:29

[1155] センター

基地跡地。
アブソル『は?』
サボネア『え?』
ズバット『ま、マジかよ』
チリーン『そ、そんな』
ルリリ『な、何で』
5人は跡形もなく無くなった基地の前に着いた。
ズバット『な、何で基地が無くなってるんだよ!』
アブソル『誰かに狙われてる可能性がある』
チリーン『一体誰がこんな事したのでしょうか?』
サボネア『まさか兄さん!?』
アブソル『可能性はあり得るが、しかし、わざわざこんな事する必要があるのか?』
ズバット『とりあえずチルットをなんとかしないと』
チリーン『ですが、どこに行けば良いのでしょうか?』
サボネア『親方様の所に行きましょう』
アブソル『ザングースのギルドか』
サボネア『あそこなら』
ズバット『そうだな。ギルドなら安全だ』
アブソル『早速向かうぞ!。平気か?』
ズバット『大丈夫だ!』
チリーン『急ぎましょう!』
ルリリ『チルットさんのためにも』
サボネア『アブソルさん!』
アブソル『どうした?』
サボネア『僕が1番後ろに行きます!。アブソルさんが1番前で皆さんを先導したください。後ろから敵が来たら僕が食い止めます』
アブソル『それはお前が危険だろ!』
サボネア『任せてください。皆さん守って僕も無事に戻ります』
アブソル『.......無茶はするなよ!』
サボネア『はい!』
???『行かせませんよ!』
アブソル『何!?』

書き込み時刻2018-09-01 16:56:50

[1156] センター

ジバコイル『お尋ね者アブソル!逃がしませんよ!』
アブソル『なんで俺がお尋ね者何だよ!』
ジバコイル『とぼけるな!電磁砲!』
電磁砲がアブソルを襲う!。
サボネア『瓦割り!』
サボネアが渾身の瓦割りで電磁砲を落とした。
サボネア『大丈夫ですか?』
アブソル『ああ、すまない』
サボネア『僕が食い止めるので今のうちに』
アブソル『しかし.....』
サボネア『今ここで仲間を呼ばれたら全員捕まりますよ!。僕もやられません!。必ず戻ります!。行ってください!』
アブソル『わかった。必ず戻ってこいよ!』
サボネア『はい!』
ジバコイル『逃がさない!』
ジバコイルがアブソル達を追おうとする。
サボネア『瓦割り!』
瓦割りで足止めする。
サボネア『お前の相手は俺だ!』

書き込み時刻2018-09-01 17:10:27

[1157] センター

ジバコイル『邪魔です!』
サボネア『邪魔はあなただ!瓦割り!』
ガン!
効果は抜群だ!
ジバコイル『あなたもアブソルに加担するお尋ね者だったって事ですね』
サボネア『だから、アブソルさんはお尋ね者じゃない!』
ジバコイル『ラスターカノン!』
サボネア『うわぁー!』
ジバコイル『さて、追跡しますか』
サボネア『やらせないって言ってるだろ!瓦割り!』
効果抜群だ!。
ジバコイル『な、何!?あれを受けても平気だと言うのですか!?』
サボネア『アブソルさんとの修行のお陰だ。...トドメだ!』
ジバコイル『速い!』
サボネア『瓦割り!』
ジバコイルは倒れた。
サボネア『アブソルさんは何も悪いことなんかしてない。何かの間違いだ』
ジバコイル『悪人の言う言葉なんざ聞く耳持ちませんね』
サボネア『言っても無駄か。仕方ない。アブソルさんと合流しよう』

書き込み時刻2018-09-17 15:00:04

[1158] センター

次の日。
ダーデングは新聞を読んだ。
ダーデング『えーと今日の記事は...マグカルゴ脱走...どうでもいいな。...ん?』
ダーデングはある記事を見つける。
ダーデング『何してるんだ!?あいつは!』
記事の内容には、「孤高の探検家アブソル、ジバコイル保安官に攻撃しお尋ね者へ」と書かれていた。
ダーデング『ジバコイルに手を出すとか馬鹿な奴だな』

書き込み時刻2018-09-21 18:40:52

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