ポケダンスレ(2件目)

[1] 天空支配龍

このスレは、元々滝登りさんが開いていたスレなんですが、活動が停止してしまったので2件目を作りました。もしよかったら入ってみてください

書き込み時刻2013-08-12 18:59:38

[1184] センター

第24話。ズバット達の過去。
アブソルサイド。
アブソル『ここで今日は過ごすか』
ズバット『もう暗いしな』
アブソル達は木を集めて火を着けた。
...
アブソル『さて、明日は何処へ向かうか?』
サボネア『あ、その前にちょっといいですか?』
アブソル『どうした?』
サボネア『僕、そのアブソルさん達の過去を聞きたいです』
ルリリ『私も聞きたいです!』
アブソル『.....俺の過去は悲しいことばかりだから話す気にはなれない』
サボネア『....そうですか』
チリーン『チルットさんは?』
アブソル『あそこで寝かせている。しかし、未だに意識が戻らないのはおかしい』
チリーン『一刻もチルットさんの容態を治せる所行かないとダメですね』
アブソル『そうだな。ジバコイル達に見つかる危険だし、朝早く出発しよう。今日はもう早く寝ろ』
探検隊メンバー達は寝始めた。

書き込み時刻2018-12-02 17:18:40

[1185] センター

深夜。ズバットが起きてしまう。
...まだ、夜か。
朝まで起きてるか。
...俺たちの過去か。
...アブソルの兄と会って探検隊を組んだのはいつだったかな?
...
13年前。
アブソル兄『おい!アブソル見てみろよ!この新聞』
アブソル『...何?お兄ちゃん?』
アブソル兄『今話題の探検家のダーデングとザングースの特集だ!』
アブソル『...探検隊?』
アブソル兄『ダンジョンを探検するポケモンの事だ。いやー俺もなったみたいな探検隊に』
アブソル『...お兄ちゃんなら出来るよ』
アブソル兄『ありがとうな。さて、特訓してくるか』
アブソル『...いってらっしゃい』

書き込み時刻2018-12-02 17:31:08

[1186] センター

番外編。
ミズゴロウ『皆さん今晩は!番外編のお時間です!』
ワニノコ『また始まったか』
キルリア『今晩は!』
ワニノコ『それで、今回は何話すんだ?』
ミズゴロウ『適当に話すんだ。...今始まった過去編は誰のだ?ズバットか?』
キルリア『ズバットさんかな?アブソルさんのお兄さんが主体となってる様な』
ワニノコ『まだ1スレしかやってないんだからわかんないだろ』
ミズゴロウ『13年前だと俺4歳だわ』
キルリア『私は5歳だね』
ワニノコ『俺は...わかんねえ』
キルリア『ルリリは生まれてないんだね』
ワニノコ『確かにそうだな』
ミズゴロウ『アブソルは8歳か』
ミズゴロウ『そしてダーデングのおっさんは19歳か』
ワニノコ『1人だけ年齢高いな』
キルリア『32歳だからねダーデングさん』
ワニノコ『それで、アブソル兄が12歳か』
ミズゴロウ『今のルリリと同じ年か』
ワニノコ『しかし、今回の過去編長くなると思うな』
ミズゴロウ『作者次第だな』
キルリア『それでは、本編の過去編をどうぞ!』
ワニノコ『珍しくまともだったな今回』
キルリア『そうだね』

書き込み時刻2018-12-02 17:44:06

[1187] センター

アブソル兄『はぁはぁ、この調子だな』
???『そうそう、その調子ね』
アブソル兄『誰だ!?』
???『失礼。つい声を掛けてしまったわ。私はロズレイドよろしくね』
アブソル兄『ロズレイド?探検家か?』
ロズレイド『いいえ。だけど、いずれ探検家になろうと思ってるわ』
アブソル兄『それで、俺に何の用なんだ?』
ロズレイド『あなた、もうちょっと大きくなったら私とチームを組まないかしら?』
アブソル兄『探検隊としてか?』
ロズレイド『ええ、勿論』
アブソル兄『早速の誘いありがたいが...断る』
ロズレイド『ええー!?何で?どうして?』
アブソル兄『俺を勧誘した理由は?』
ロズレイド『私はこの大陸で1番有名な探検家になりたい。その為にはあなたが必要なの』
アブソル兄『どうして?』
ロズレイド『あなたの特訓を見ていて思ったの。筋がいいし、技の威力も高かった。何より毎日特訓してるじゃない?。そんな人が私と組んでくれれば私も強くなる』
アブソル兄『俺と組めば、自分が強くなれるから?』
ロズレイド『言い方悪いかもしれないけど、お互い切磋琢磨して、強くなりたいと思ったわ。...私と組んで有名になろうよ!』
アブソル兄『....わかった。考えておく』
ロズレイド『本当?やったぁー!。ありがとう。返事を期待しているよ。あ、そうだ。あなたの名前は?』
アブソル兄『アブソルだ』
ロズレイド『アブソル。アブソルね。覚えたわ。まあ会いましょう』

書き込み時刻2018-12-02 18:00:52

[1188] センター

1年後。
ロズレイド『アブソル!久しぶりね』
アブソル兄『ロズレイドか。半年ぶりか?』
ロズレイド『前は結構会ってたけど、私も妹の世話とかで忙しくてね』
アブソル兄『妹がいるのか』
ロズレイド『ええ、5歳下のね。最近は同い年のポケモンとよく遊んでるけどね』
アブソル兄『確かロズレイドと同い年だったよな?』
ロズレイド『うん』
アブソル兄『と言うことは俺の弟の1つ下か』
ロズレイド『アブソルにも弟がいるの!?』
アブソル兄『ああ』
ロズレイド『じゃあ、同士だね!。なら、チームを組むって話だけど。どうかな?』
アブソル兄『それか、...俺も弟の世話もあるし、お互い会えることが更に短くなると思う。だからさ、チームは組めない』
ロズレイド『.........』
ロズレイドは悲しそう顔をした。
アブソル兄『悲しいのはわかる。だけどお互い、探検家として頑張ろう!。それで、何かあったら助け合う事にしようぜ!』
ロズレイド『なにかあったら、助けてくれる?』
アブソル兄『勿論。俺に何かあったらそっちと助けてくれ』
ロズレイド『わかった。お互い頑張ろう!。あ、これ連絡先ね。何かあったら連絡頂戴!』
アブソル兄『ありがとう。じゃあ、俺のも』
ロズレイド『ありがとう!じゃあね』
アブソル兄『じゃあな!』

書き込み時刻2018-12-02 18:15:18

[1189] センター

1年後。
晴れて、俺は探検家になった。
ロズレイドも探検家になった。
チームは組んでないけど度々協力しあってる。
そんな日が続いたある日。
アブソル兄『ここは、猛火の山脈か』
ロズレイド『そう、ここにあるお宝を手に入れたいの。私は草タイプだから、相性的に不利だから』
アブソル兄『だから、俺に協力を頼んだって訳か』
ロズレイド『そう言う事!』
アブソル兄『しかし、ここって結構難しいダンジョンだぞ?まだ経験の浅い俺たちでどうにかなるのか?』
ロズレイド『大丈夫!なんたって、アブソルがいるからね!』
アブソル兄『買い被り過ぎだ』
ロズレイド『さて、行きましょう』

書き込み時刻2018-12-02 18:25:45

[1190] センター

猛火の山脈17階。
アブソル兄『はぁはぁ』
ロズレイド『大丈夫?アブソル?』
アブソル兄『ああ、大丈夫だ。ロズレイドは?』
ロズレイド『私は大丈夫。ごめんなさい。役に立てなくて』
アブソル兄『やっぱり戻ろう。危険だ。結構進んだと思うけど一向に頂上が見えないし』
ロズレイド『..........これ以上無理はかけない!。私1人で行くよ!』
ロズレイドは走り出した。
アブソル兄『お、おい!待てって!危険だって!』
ロズレイドは止まらずに進んでいく。
アブソル兄『くそ!』
アブソル兄は追いかけて行く。

書き込み時刻2018-12-02 23:09:03

[1191] センター

猛火の山脈21階。
アブソル兄『はぁはぁ、どこだ!?ロズレイド!ロズレイド!』
アブソル兄はロズレイドを見失った。
アブソル兄『急いで階段を探さないと』
そして、階段を見つける。
アブソル兄『あった階段だ』
しかし、突然ポケモン達が降ってくる。
アブソル兄『これは!?モンスターハウスか?』
囲まれる。
アブソル兄『爆睡玉!』
ポケモン達は眠った。
アブソル兄『急がないと』
アブソル兄は階段を登った。

書き込み時刻2018-12-02 23:14:04

[1192] センター

猛火の山脈32階。
ロズレイド『はぁはぁ』
ロズレイドは炎ポケモンの攻撃や、モンスターハウスの遭遇などに遭いながらも、なんとか回避していた。
ロズレイド『...オレンの実が見つからない。...やっぱりアブソルの言うこと守ってれば良かったな』
後悔していた。
ロズレイド『アブソルばっかりダメージ受けてて申し訳ないと思ったから先に飛び出して来ちゃったけど...アブソル追いかけてくれてるのかな?。そんなわけないよね。進もう』

書き込み時刻2018-12-02 23:19:59

[1193] センター

猛火の山脈36階。
アブソル兄『頂上が見えてきた。あと少しだ。ロズレイドはどこまで行ってるんだ?』
アブソル兄もボロボロだった。
アブソル兄『俺がこんな状態だったらロズレイドはもっとまずい状態かもしれない。急がないと』
アブソル兄は階段を探して行く。

書き込み時刻2018-12-02 23:23:46

[1194] センター

番外編。
ミズゴロウ『タイトル詐欺だ!』
ワニノコ『いきなりどうした?』
ミズゴロウ『ズバット達の過去って書いてんのにズバット出てこない』
ワニノコ『あくまでズバット達だから、アブソル兄も入るんだろ』
ミズゴロウ『それにしても遅いだろ』
ワニノコ『待ってれば出てくるさ』
キルリア『でも、過去編はどのぐらいの長さになるのかな?』
ワニノコ『とりあえず、過去最長だろうな』
キルリア『やっぱりそれぐらいあるよね』
ミズゴロウ『現段階で過去の過去編の中でも1番長いだろ』
キルリア『というか、ロズレイドって』
ワニノコ『あのロズレイドかもな』
ミズゴロウ『だろうな、過去編で初登場とは』
ワニノコ『まあ、前から名前出てたからな』
ミズゴロウ『ロズレイドの名前が出る前から名前だけ出てるのに未だに過去編ですら出てこないアチャモって一体』
ワニノコ『そもそもアチャモはお前の過去編ぐらいでしか出せないだろ』
ミズゴロウ『なら、俺の過去編だな、ワニノコや、キルリア、アブソルだって過去編少しやったのに俺だけまだないぞつぎは俺だ』
ワニノコ『断る!』

書き込み時刻2018-12-02 23:34:27

[1195] センター

猛火の山脈頂上。
ロズレイド『はぁはぁ、暑い。....なんとか着いたわね』
ロズレイドは辺りを見渡す。
すると、宝箱を発見した。
ロズレイド『この宝箱にお宝が』
宝箱を開けようとする。
???『無礼者!。火炎放射!』
ロズレイド『きゃあー!』
???『侵入者め逃しはせん!炎の渦!』
ロズレイド『あ、熱い!熱い!。...あなたは...』
???『私の名はファイヤー!。ここは私の縄張りだ。侵入者め』
ロズレイド『ぅぅぅ』
炎の渦で徐々に体力を奪われる。
ファイヤー『トドメだ!大文字!』
ロズレイド『に、...逃げられ..ない』
アブソル兄『雨乞い!』
ファイヤー『何!?』
アブソル兄『水の波動!』
相殺する。

書き込み時刻2018-12-05 20:20:13

[1196] センター

アブソル兄『間に合ったか!。大丈夫か?ロズレイド!?』
ロズレイド『あ、アブソル、ありがとう』
アブソル兄はロズレイドにオレンのみを食べさせる。
ロズレイド『まだ渦が残ってて身動きが』
アブソル兄『後は俺がやる!』
ロズレイド『相手はファイヤーってポケモンでとても強いわ。1人じゃ...』
アブソル兄『ファイヤー?...伝説の鳥ポケモンの1匹か』
ファイヤー『私を知っているとは。ならば、私に倒されるのが運命だ』
アブソル兄『こんな所で伝説のポケモンと出会うとはね。しかし、全く伝説ポケモンの威厳を感じないがね』
ファイヤー『ふ、愚か者め。私の強さに気づかぬとは』
アブソル兄『そりゃあ気づくわけないだろ。伝説のポケモンが、タイプ有利の草タイプのポケモンを炎の渦で動かなくさせて大文字で攻撃するなんて思わないからな』
ファイヤー『........貴様』

書き込み時刻2018-12-05 20:30:51

[1197] センター

ファイヤー『消えよ!大文字』
アブソル兄『無駄だ!水の波動!』
しかし、大文字は消えなかった。
アブソル兄『な、何!?。ぐはぁ!』
ロズレイド『アブソル!』
ファイヤー『最初から本気で技を出す訳あるまい。私を舐めるな!』
アブソル兄『.....はぁはぁ。雨ってのは嫌だなぁ』
ファイヤー『??』
ロズレイド『ど、どうしたの?』
アブソル兄『雷がさ、必中でさ』
ファイヤー『!?しまった!』
アブソル兄『雷!』
効果は抜群だ。
ファイヤー『ぐぅ。つ、翼が』
アブソル兄『痺れたか。これで、あっちはスピードは低下した』

書き込み時刻2018-12-06 20:31:53

[1198] センター

アブソル兄『雷!雷』
アブソル兄は雷を連発して放つ。
ファイヤー『ぐおー!』
アブソル兄『まだ、倒れないのか流石は伝説だ』
ファイヤー『はぁはぁ、ようやく痺れが取れたようだ。さて、雨も止まったし、次は私の番だ。高速移動!』
アブソル兄『雷!』
ファイヤー『くらわん!』
アブソル兄『雨乞...』
ファイヤー『させん!。大文字!』
アブソル兄『ぐはぁ!。...くぅ』
アブソル兄は火傷を負った。
ファイヤー『形成逆転のようだな』

書き込み時刻2018-12-06 20:38:47

[1199] センター

ファイヤー『さあ、どうする?このままではやられる一方だが。炎の渦!』
アブソル兄『引き寄せ玉!』
ファイヤー『!?』
宝箱を引き寄せ、炎の渦も回避する。
アブソル兄『これしかない!。集まれ玉!』
ロズレイド『え!?』
ロズレイドをアブソル兄の近く集め、ロズレイドの手を掴んだ。
アブソル兄『逃げるぞ!』
ロズレイド『ど、どこに!?』
アブソル兄『飛び降りる!』
ロズレイド『ええ!?』

書き込み時刻2018-12-11 14:26:39

[1200] センター

アブソル兄はロズレイドを抱えて山から飛び降りた。
ファイヤー『逃すものか!』
アブソル兄『雷!』
ファイヤー『ぐわぁー!』
アブソル兄『さて、このままだと落下の衝撃でやばいことになりそうだな』
ロズレイド『何も考えずに実行したの!?』
アブソル兄『まあ、なんとかなるさ!』
ロズレイド『な、なるわけないでしょ!』
...

書き込み時刻2018-12-11 15:26:01

[1201] センター

番外編。
ミズゴロウ『皆さんこんにちは!番外編のお時間です!』
ワニノコ『またかよ。今回は何だよ?』
ミズゴロウ『1200スレ到達記念』
キルリア『そういえばそうだね。でも、毎回やるの?それ』
ミズゴロウ『うるさいなー、そもそもな1100スレ目に到達したのが今年の6月で、1200スレ目に到達したのが今さっき12月だぞ』
ワニノコ『半年経過してるじゃないか!』
ミズゴロウ『壊滅的な遅さだぞ。半年で更新したレス数100スレだぞ』
キルリア『仕方ないよ作者が作者だから』
ワニノコ『そのネタもう飽きた』
ミズゴロウ『しかし、続けます!メタな発言も番外編で続けます!』
キルリア『メチャクチャだね..』
ワニノコ『諦めるしかない』
ミズゴロウ『んで、1200スレ到達記念という事で、何か書くけど何がいい?』
ワニノコ『まーた本編が止まるのか。...なんでもいいよ』

書き込み時刻2018-12-11 15:35:13

[1202] センター

キルリア『そうだなぁ、本編は今過去編やってるから違うポケモンの過去編みたいかなぁ』
ミズゴロウ『過去編か。過去に番外編でやってのは俺とワニノコの出会いしかないな』
ワニノコ『そうだな。それなら俺らの次に古参である、ヒノアラシとチコリータ辺りの過去編とかどうだ?』
ミズゴロウ『おお!いいね。そういえば主人公格のポケモン以外の過去ってまともに居ないよな』
キルリア『イーブイぐらいかな。過去に何かあったっていう描写はあるけど過去編自体はやってないね』
ワニノコ『主人公格で、本編で過去編を行なってないのは、ミズゴロウとチルットだ。まあ、チルットは現在主人公と言えるかどうかわからないけど』
ミズゴロウ『そうなんだよねー!。俺もアチャモやキモリ達と探検していたっていう過去の描写はあるけど過去編やってないな』
ワニノコ『俺は記憶を失う前の過去編は明らかになってないが、かなり最初の方に少しだけガーディー関連でやってる』
キルリア『私は監獄島で過去編が出てるね』
ミズゴロウ『にしても、チルット全く出番ないな!』
ワニノコ『なんか、ダーデングや、サボネアの方が主人公している感じが』
キルリア『今の状態じゃ出番ないよね』
ワニノコ『俺らは1年以上本編で出番ないけどな』
ミズゴロウ『...........』
キルリア『...........』

書き込み時刻2018-12-11 15:46:43

[1203] センター

ワニノコ『番外編の過去編はひとまず、本編の過去編が終わってからだな。ややこしくなるから』
ミズゴロウ『そうだな』
キルリア『それでは、本編です!どうぞ!』

本編
.....痛い。全身が痛い。
アブソル兄『ここは...山脈の入り口か。...ロズレイドは?ロズレイド!ロズレイドどこだ!?』
ロズレイド『ここに...いるよ』
ロズレイドはアブソル兄の下に居た。
アブソル兄『あ!。...悪い』
アブソル兄は直ちにどいた。
ロズレイド『痛たたた。...どうやら逃げることが出来たみたいだね』
アブソル兄『ああ』
ロズレイド『そうだ!宝箱の中身は?』
ロズレイドは宝箱を開ける。
ロズレイド『これは...バッジ?』
アブソル兄『暖かいな』
アブソル兄はバッジを手に取った。
アブソル兄『このバッジは一体なんなんだ?
ロズレイド『ネイティオ鑑定屋に行ってみようよ』
アブソル兄『そうだな』

書き込み時刻2018-12-11 16:03:06

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