冒険者たち

[1] OYO

はじめまして。
OYOと申します。
この小説は、ルカリオが主人公で、
ポケモン世界の各を旅する小説です
お楽しみいただけたら幸いです。
ちなみに、人間は出てきません。
旅の仲間は、これから考えていこうおと思うのですが、これまた思い浮かばない。
頑張ろう!うん!!
よろしくお願いいたします!

書き込み時刻2014-11-02 10:55:07

[2] イーブイフレンズ

はじめましてOYOさん!!
小説の更新期待してます!!
頑張ってください!

書き込み時刻2014-11-02 18:58:22

[3] OYO

ルカリオは、『雨の町』にいた。
故郷の町から20kmほど歩いた町だ。
「…腹がへったな。どこか宿はないのか…」そうやって歩いていると、
ドン、と小さい子どもとぶつかって、
「 む…すまぬ。」そういって、
子ども…ピチューも、「あ、ごめんなさ…」そう言おうと思ったその瞬間、
「おい!なにやってんだ!ポケ様に迷惑かけて!おい!」そうしてピチューを鞭で叩いていたのは、ヌオーだ。
すぐさまルカリオは、「やめろ!!」と
いったが、ヌオーはやめず、
「やめろだぁ?やめるわけねーだろ!!
こいつがわりーんだよ!!」
ルカリオは、静かに、「しばらく眠るがいい。はっけい!!」ドスゥッ!!
「か…あ…」一撃だった。ヌオーは
マヒしていて、しばらく動けないだろう。「す…凄い…」そうピチューが言うと、「例には及ばない。じゃあ…なぁぁ…?」「…え。ええええええ!!な、なんでーーー!?」ルカリオは、倒れた。

書き込み時刻2014-11-02 22:44:27

[4] OYO

イーブイフレンズさん、ありがとうございます!!頑張ります!!

書き込み時刻2014-11-02 22:46:10

[5] OYO

ありゃー、だいーぶ遅れたなぁ…。
すいませんでした。
誰かコメントをしてくれると、
とっても嬉しいです。
では、更新ですっ!!

「う…ん…あぁ…?」ルカリオは、 目覚めたとき、不思議な柔らかさと暖かい心地よさを感じ、それが布団だと
理解して「あぁっ!!」と叫んだのは、
ほぼ同時だった。
「おはようさん。元気だったか?
ルカリオ…。」そういったのは、
「ピカチュウ!!なんでいるんだ!?
元気そうだな、おい!」そう、 ひピカチュウだった。「俺の弟が急ぎに急いで、『兄さん、早くきて!いいから!』というもんだから、慌てていったらお前が倒れてるんだ。ビビったよ。ま、飯でも食え。俺の作った飯だがな。」そうやってもって来たのは、
なんとも美味しそうな木の実やマフィんなどだった。「すごいな。では、早速、いただくことにしよう。」

しばらく時間がたって…。

「ごちそうさま。やっぱりうまいな。お前の料理は。世界一だ
。うん。」そうやってくだらないやりとりをしているうちに、ガチャリという音がして、「おはよう、兄さん…あ、起きたの?良かったぁ。心配したよ。」「…あぁ。もう大丈夫だ。
ピチュー君…だったね。ありがとう。…って、おっと。」そうやって、立ち上がろうとしたルカリオは、ふらついて、また眠ってしまった。「…また倒れた。呆れた奴だ。え~と、……ただの栄養不足か。
そんで…寝たんだな。木の実もねーし。阿呆…。」「…兄さん、ルカリオに対してひどくない…?」そうやって、1日は過ぎていったが、彼らは知らなかった。ルカリオ、ピカチュウに、悪の手が迫っていることに…。

書き込み時刻2014-11-19 22:48:19

[6] OYO

訂正ですが、ひピカチュウとなっていた行がありました。
申し訳ありません。

書き込み時刻2014-11-24 22:34:48

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