ポケモンオリジナルストーリー

[1] comra◆60z3zZnjvY

このスレは駄菓子さんのスレをリニューアルしたものです。



このスレではポケモンシリーズのカントー地方を舞台にオリジナルキャラを作成し自分なりのストーリーを楽しむと同時に多くの方とコミュニケーションをとることができます。ジムを制覇しポケモンリーグのチャンピオンを狙いましょう。
以下のルールをよくご覧になったうえで参加して頂ければ幸いです。

〜ルール〜
1,参加する前に自己紹介用スレでキャラのプロフィールを作成しましょう。こちらから行けます。 http://pocketmonster.g-takumi.com/bbs_detail.php?bbs_id=11510

2,成り済まし対策としてトリップの使用をお願いします。こちらを参考にどうぞ。 http://pokemon.g-takumi.com/bbs_detail.php?bbs_id=4741

3,トラブル防止の為、過度の暴力的表現や他人を不愉快にする投稿はお止めください。

〜その他ストーリー進行上の注意〜
1,ストーリーの舞台はHGSSのカントー地方、ジムリーダー&四天王はHGSSの者としますがBWで登場したポケモン&アイテムも使用可能とします。各々の手持ち、ジムリーダー及び四天王の手持ちは準伝説以上(≠ゲーム上で捕獲すると二度と出現せずかつタマゴが作れないポケモン)を除いた全てのポケモンから自由に選んでください。

2,ジム戦は原則3on3とします。またジムリーダーの使用ポケモンは各々で決めることができます。

3,準伝説以上は手持ちとして使用及びストーリー中で捕獲することは禁止となりますがストーリー進行上で戦ったり、助けてもらったりするのは可能とします。

4,レスをするときは最初に「○○からスタート」、また最後に「○○でレポート、現在の手持ち、その他周りに伝えたいこと」を必ず書きこんでください。これによってそれぞれの動きが把握しやすくなります。
※○○には大まかな地名(例:クチバシティの港)を入れてください。

5,一人が持てるポケモンの上限は6体までとします。また秘伝技は技4枠と別枠で使うことができます。

6,他プレイヤーとの交流だけでなく、ポケモンを自由にしゃべらせることもできます。

7,ポケモンリーグ(四天王及びチャンピオン戦)はゲーム同様(勝ち抜き)の進行となりますが対戦形式は3on3でお願いします。ゲーム同様の為、殿堂入りという位置付けとなります。

書き込み時刻2011-02-26 11:31:00

[44] 濃硫酸◆JnRZWpJbfg

被ってしまった……


では[42]より

マオ「実は自分、指名手配なんですよね」

kid「ええっ!?そうなんですか」

ラグナ「(やっぱりな)」

マオ「でも、自分は無罪なんです。濡れ衣を着せられたいるのです。」

kid「それなら、出頭して無実を主張すればいいじゃないですか?」

マオ「警察が信じるとは到底思えないので………」

kid「そうですか……」


ここで二人は別れた


ゲンガー「あれでいいのかよ」

マオ「嘘も方便ってやつだ。あの人には申し訳ないが、ここで捕まる訳にはいかないしな」


ラグナ「あいつ、まだ何か隠しているぜ。色々変だ。」

kid「そんなことないだろ」

ラグナ「俺のレーダー甘く見るなよ」


そしてマオはホケセンに入った


ここでレポートです

[42]と[43]の間にこれを入れる形でお願いします

書き込み時刻2011-02-27 11:35:51

[45] 8キッド8◆YkIgIufP86

こじれてスイマセン[s:0319]

クチバのポケセンからスタート

KID「お前のゆうことが正しければまだ追いたいところだがあんまりしつこくてもあれだし…」


ラグナ「またどこかで会うだろ」


KID「仕方ないそうするか…じゃあ、取り合えずGYMだな!ラグナは一旦戻っていけっトキ!」


トキ「はーい♪」


KID「空を飛ぶ!」


KID「あれ、中に何人かいるな…」


ここでレポートです

クチバGYM付近

スルーでも絡んでもどっちでもいいです

書き込み時刻2011-02-27 12:04:43

[46] ちぃ♪◆nkg.2sWI0U

>ミラージュさん・comraさん・8キッド8さん
はい、まかせてください!
つなげます。

では、グチバジム内からちぃレポです♪♪

comra「あの~お取り込み中すみませんが
何のお話をしているのですか?」

ちぃ「あっ、えっとスイクンについてなのですが
あなたは?」

comra「私はジムに挑戦しに来たのだけど、
そういえばさっきポケセンでスイクンについて
聞いてた人がいたなぁ」

ミグ「そうなのですか!実は僕、彼女と一緒にスイクンを
探していたのですが・・・ あの、その人はどこに」

comra「さぁ、よく分かりませんね すぐに出て行って
しまったので」

ミグ「そうですか・・・その人に
聞けば、スイクンについて聞けたのに・・・」

すると、しばらくしてある男の人が
入ってきた。

KID「そこで、何の話をしているのですか?」

グチバジム内でレポートです♪

ミラージュさん・comraさん・8キッド8さんに
バトンダッチです☆

書き込み時刻2011-02-27 13:59:41

[47] ミラージュ◆usEu/.OKRM

バトン受け取りました。
ではいきます!

ミグレポ
クチバジム内より

KID「そこで、何の話をしているのですか?」
ミグ「僕らはスイクンについて話をしていたんです。この辺りで目撃された、と聞いたものですから…。あなたは何か知りませ……おや?あなたの事、なんだか見覚えが……もしかしてあなた、政治家のKIDさんではありませんか?」
KID「えっ私の事、知ってらっしゃるんですか? 聞いたか、ラグナ。やっぱり俺はカントーでも有名らしいぞ♪」
ラグナ〔さっき、自分はまだカントーでは無名だ、って言ってたのは何処のどいつだ?〕
ミグ「いえ、僕ジョウト出身なものですから。」
ラグナ〔ほらな〕
KID「そうですか………いえっそれでもこんな所にまで、私のファンがいるのは嬉しいです。皆さんのお名前をお聞きしたいのですが…」
ミグ「あっ僕はミグっていいます。こいつは相棒のアランです。」
アラン〔よろしく〕
ちぃ「ちぃっていいます。よろしく♪」
comra「comraです。よろしく。」
KID「話を聞いて分かったと思いますが一応。私はKID、政治家をしています。皆さん、よろしくお願いします。」

全員が自己紹介を済ませると、横から大男がぬっと現れた。
マチス「ワタシはマチスデース.」
全員「いやお前には聞いてねぇよ!!」

すいません、少しふざけてしまいました。
ここでレポートです。
現在地:クチバジム内

ちぃ♪さん、comraさん、8キッド8さん、バトンタッチです。お願いします♪

書き込み時刻2011-02-27 15:19:53

[48] 青二才◆bHpS47TkNM

ヒデレポート開始します。
タマムシジム
エリカ「・・・負けました、お強いですね・・・しかし、何故そう焦っているんですか?」

ヒデ「時間が無いんです・・・奴らを止めるには」

エリカ「奴ら?」

ヒデ「自分・・・今はロケット団に人団しているんです。ある計画を阻止するために」

エリカ「ある計画ですか?」

ヒデ「・・・はい、それでは早く戻らないといけないので、バトルありがとうございました。」


ヒデはタマムシジムを出てタマムシのゲームセンターに向かった。
ここでレポートです。

書き込み時刻2011-02-27 16:07:28

[49] 青二才◆bHpS47TkNM

ヒデレポです。
ヒデはタマムシのゲームセンターの中に人が集まらないところの貼り紙の裏に手を伸ばし隠しボタンを押す、すると隠し扉が現れヒデは周囲の目線を気にしては扉に向かい、扉を閉めた。
扉の先には地下へと続く階段があり、そこの階段を降りカードキーを使いまた地下へとエレベーターで移動した。
そこにはロケット団幹部、アポロの姿があった。
アポロ「遅かったですね、ヒデ」

ヒデ「・・・ああ、すまない」

アポロ「・・・それでは、全員揃ったことであの計画を実行します」

ヒデ「!・・早くないか?あの計画を実行するのは」

アポロ「このカントーには、最強と言われしミュウツーがいるのはご存知ですね」

ヒデ「ああ」

アポロ「そのミュウツーがハナダの洞窟から消えたとの情報が入ってきました」

ヒデ「消えた?そんなバカな」

アポロ「移動されては我々の計画は成功しません、なのであの計画を実行するのです!」

ヒデ(ヤバイな早く阻止しないと・・・しかし、ミュウツーが消えたってどういうことだ?)


ここでレポートです。

書き込み時刻2011-02-27 18:04:26

[50] 8キッド8◆YkIgIufP86

バトン受け取りっww

KIDレポ

クチバGYM内

KID「そういや俺はGYMに挑戦しに来たんですが皆さんは挑戦されました?」


ミグ「挑戦して勝ちましたよ[s:0316]」


ちい♪「私も勝ちましたよ」


comra「自分はまだですね」


KID「では、俺より早くからいたcomraさん先にお願いします」


マチス「HAHAHAダレデモカカッテキナサーイ」


全員「うるさい!」


ここでレポートです

クチバGYM内

簡単につなげておきました

>comraさん
勝手に対戦にもって行きましたがよろしかったでしょうか?

書き込み時刻2011-02-27 18:20:27

[51] 優麗美◆q.yAUB4Zfs

ゆりレポ開始

―控え室

レ『いよいよ結果発表だね。緊張する~』

私『レイルさんならきっと大丈夫ですわ。』

レ『受かってるかな…』
放送<お待たせしました!一次審査合格者発表です!>

―画面に合格者の顔写真が写る

放送<合格者は…1番、3番、4番、6番、7番です!>
私『受かりましたわ!』
レ『あ、私も!やった!』

私『二次審査でも頑張りましょう!』

レ『うん!今回は負けないよ!』
―係員が控え室に入って来る。

係員『二次審査合格者はこちらにお集まり下さい!』

レ『行こっか!』

私『はい^^』

控え室前廊下にてレポート

レイルさん>全く繋がってませんが頑張って繋げて下さい^^;

書き込み時刻2011-02-27 22:13:39

[52] レイル◆FHNWQRE3dI

控え室前廊下からレイレポ開始!

優麗美「行こっかっ!」
レイル「はい!」

レイルと優麗美は係員に呼ばれ舞台へ。そこで二次審査の組み合わせが発表されるらしい。

係員「二次審査はコンテストバトル! 組み合わせオープン!」

レイルは一番と対決になり、第一試合となった。

・か
・つ
・あ
・い

司会「七番レイルさんバトルアウト!」






レイル「負けちゃいました! 優麗美さん、頑張ってくださいね!」
優麗美「任して!」
レイル「私控え室で見てるから!」

控え室にてレポートです!
割愛の高さwww
優麗美さん宜しく!

書き込み時刻2011-02-27 22:43:36

[53] 優麗美◆q.yAUB4Zfs

レイルさん>パスキャッチ
ゆりレポ開始

私『レイルさんの分、頑張りましょう』
翠、望(うん!)

―舞台裏に移動した

私『対戦相手はあの人ね。油断しないようにね』
舞台に出て行った

レ『お、出て来たよ!』
リ『さて、どんな戦いをするのかな?』

司会<これから二次審査、バトルアピールを始めます!>

私『行きなさい、翠、望月』

相手『いけ!マンムー、リザードン!』

私『翠、サイコキネシス、望月、竜の息吹!』

―サイコキネシスが竜の息吹を包み、神秘的な攻撃を作り出した。その技はマンムーに当たった

司会<おっと、技があたり、ポイントがダウン!>

相手『リザードンは火炎放射!マンムーは冷凍ビーム!』

―炎が凍り、氷のなかで鮮やかに燃え、周りの氷が溶けると同時に大量の炎が降り注ぐ

私『翠、サイコショックで受け止めて!望月、空を飛びながら竜の舞!


―サイコショックの念波が炎を吸収し、上に吐き出した。上で舞っている望月とピッタリマッチしている。

観客『相手の攻撃を吸収して、自分のアピールに使うとは…』

リ『キレイ…』

私『望月、そのまま攻撃!』

―大量の炎を見にまとい、リザードンに攻撃した
―リザードンは倒れた。
司会<バトルoff!勝ったのは優麗美さんです!>

観客『わ~~!!』
レ『よしっ!』
リ『わぁ~おめでとう!』

―舞台裏に移動

私『よくやりましたわ!』
翠(今までにない位楽しかったし良かったよ!)
望月(うんうん^^)

私『次は凖決勝ですわ。頑張りましょう^^』

―控え室にてレポート

貼りはコンテストでの一部を漫画化した物です^^
望月が沢山の炎のなかで舞っている所です^^;A

書き込み時刻2011-02-27 23:46:56

[54] comra◆60z3zZnjvY

[50]より

クチバジム内からスタート。
comra「KIDさん、ありがとうございます。ではお言葉に甘えて。」
マチス「ヘイニーチャン、バトルシマスカ!?」
comra「お願いします、3on3の交替無しでいいですね。」
マチス「OK!」
ジムトレーナーとの戦闘無しでジム戦に臨めたのはありがたい、KIDに軽くお辞儀し所定の位置につく。

マチス「GO、エレキブル!」
comra「頼んだ、サンダース!」

試合開始早々、マチスのエレキブルはいきなり目を閉じた。comraはサンダースにみがわりを指示、ついでに毒を浴びせるように指示を出した。
毒々を浴びたエレキブルが目を開けた、その瞬間サンダースのみがわりを消し去った。気合パンチだった。幸いサンダースにはダメージは無いがスピードが異常である、当たれば即ダウンだろう。

マチス「モウ一発気合パンチデース!」
comra「サンダース、守るんだ!」
サンダース「(怖いッ!)」
指示を受けるより早くみがわりを張り、守る体制に入った。恐ろしい速業である。これが吉と出たのだろう、エレキブルを毒でダウンさせた。

マチス「No! 次ハオ前ダ、ロトム!」
すると、洗濯機の形をしたロトムが現れた。しかしみがわりを張ったサンダースにはダメージを与えることができず、再び毒に倒れてしまった。

マチス「ワカリマシタ、今回ハ、ライチュウ使イマセン。ナラバ、コイツダッ、ジバコイル!」
comraのサンダースが苦手な鋼タイプが出てきてしまった。苦し紛れに10万ボルトを撃ち込むがほとんど効かないようだ。散々粘るもジバコイルのトライアタックで倒されてしまった。

comra「これで終わりですね、ボーマンダ、頼んだ!」
ボーマンダの咆哮はジバコイルを嫌なほど届き、隙ができた。

comra「大文字!」
マチス「光ノ壁!」
マチスの指示が言い終わる前に熱い炎がジバコイルを襲っていた。

マチス「OK…、オレンジバッジヤルヨ!」
comra「ありがとうございました、あのよかったらポケギアの番号を…」
周りが静まりかえる。

マチス「Why!? イッショニ戦場ニ行キタイデスカ?」
comra「いえ、あなたならライコウについて何か知っているでしょうから。もし知らないなら一緒に情報交換できればと思ったので。」

KID「まさかあなたも伝説のポケモンを探しているとは…」

ミグ「探すポケモンは少し違いますがある意味仲間ですね^^」

マチス「OK、気ニ入ッタ。ポケギア貸シナサイ!」

ちぃ「あら、マチスさんも意外と乗り気ね(笑)」

トレーナーA「大佐が人に電話番号教えるなんて…」
トレーナーB「ヤバいな、ちょっと俺たちには止められない予感がするな…」

KID「おっと、マチスさん。少し休んだら私との対戦も受けてくださいね?」
マチス「OK、少シバカリ待ッテイテクダサイッ!。」

こうして5分後、マチスが戻ってきた。
それと同時にcomraは3人に別れを告げひとまずポケモンセンターへ向かった。こちらもポケモンを早く休ませたい。

comra「KIDさん、先に試合させて頂いてありがとうございました。頑張ってくださいね^^」
KID「えぇ、どうも。またどこかで。」

真っ先にポケモンセンターに戻った。
中へ入るとき、先程ミナキに怒鳴られていた男とすれ違った。
異様なオーラを感じたが今はそれどころではない、そのまま中へ駆け込んだ。
クチバシティ、ポケモンセンター内でレポート、手持ち変更無し、再びサンダースにご飯を与えています(笑)

KIDさん>>
なんとか繋ぎました。長くてすみませんm(__)m

書き込み時刻2011-02-28 00:45:24

[55] レイル◆FHNWQRE3dI

優麗美さんのパスキャッチ!

控え室からレイレポ!

レイル「次は準決勝ねっ!」
優麗美「対戦相手は確か……」
レイル「私を倒したナンバー一番の人だよ!」
優麗美「あぁ……確かサイドンとフライゴンを使ってた……」

レイルを倒したナンバー一番の人はサイドンとフライゴンを操りレイルのライとジューンを圧倒し倒した。もともと相性が悪いのもあったが。

レイル「結構強いから気をつけてねっ!」
優麗美「うん! じゃ、そろそろ始まるから!」
レイル「分かった! じゃ、私ここで応援してるから!」

控え室を出て舞台袖に向かう優麗美。

いよいよ準決勝……開始……!!

控え室でレポートです!

優麗美さん宜しくお願いします!

書き込み時刻2011-02-28 01:49:19

[56] 青二才◆bHpS47TkNM

ヒデレポ
タマムシゲーセンの地下~ロケット団アジト~

アポロ「そういえば、スイクン、ライコウ、エンテイがこのカントーに出現したとの情報が流れてきました。」

ヒデ「な、なんだって?」

アポロ「ということであの計画を今日中に実行したいと思います」

ヒデ「待てよ、それは少し早いんじゃないのか?」

アポロ「何故です?」

ヒデ「そう簡単に伝説のポケモンが出現するとは限らないではないか」

アポロ「・・・確かに、そうかもしれませんね」

ヒデ「だろ?」

アポロ「しかし、情報が本当ならば実行するべきかと思いますが?」

ヒデ「・・・・・」
すると、アポロはある物を取り出した。
ここでレポートです。

書き込み時刻2011-02-28 12:49:02

[57] town◆jtHtMr3tGQ

う~ん? ....ちょっと時間枠画がずれちゃいそう....?

レポート:舞台裏前(一次審査合格者発表前の休憩時間から)


リ「それじゃあ...」

ちょっと控え室をのぞいてみた。

クリ『あ....やっぱりインタビューは難しそうだね....』

リ「うん....みんな一次審査合格者が誰だか気になるみたいだね。
 すごく緊張している!」

カシャッ!(←カメラのシャッター音)

リ「さて少し外の空気でも吸いに行きますか。....邪魔しないようにね!」

リンクは静かに舞台裏前(控え室)から出た。


ーコンテスト会場前ー

クリ『はぁ~.... 息が詰まりそうだったね。』

リ「それだけみんな真剣ってことにもなるよね! カメラの手入れでも今のうちに済ましておこうかな?」

リンクがカメラの手入れをしていると後ろから走ってきた誰かとぶつかった。

クリ『あ....危ない!!』

ドテッ!(←リンクが倒れる音)

リ「いった~.... 誰だろう? あの人?
 まあ...カメラが無事だからいいけど....変な方向にシャッター押しっちゃったな~!」

クリ『確かコンテスト参加者じゃないかな? 泣いていたような気がしたよ。』

リ「つまり....一次試験合格者発表されたのかな?」


ーコンテスト会場内ー

クリ『....やっぱり...さっきの人落ちちゃったんだ....』

リ「...残念だね.... あ! あの二人は...通過だ!」


ー客席(バルコニー席)ー

リ「...最初はレイルさんのバトルだ!!」

カシャカシャッ!(←カメラのシャッター音)


ー7番レイルさんバトルアウト!

クリ『惜しかったね....』

リ「やっぱり...シンオウとは違うね。」


優麗美さんが出てきた。

リ「さて、どんなバトルをするのかな?」


レポート:客席(バルコニー席)

一旦切ります。

書き込み時刻2011-02-28 15:57:28

[58] town◆jtHtMr3tGQ

連レスです...ごめんなさい!


レポート:客席(バルコニー席)

ーこれから二次審査、バトルアピールを始めます!

優「行きなさい、翠、望月!」


リ「あ! ランクルスと、....フライゴンだ!
 相手はマンムーと、....リザードンかな?」

クリ『フライゴンもリザードンも初めて見るね。』

カシャカシャッ!(←カメラのシャッター音)


優「翠、サイコショックで受け止めて!望月、空を飛びながら竜の舞!」


カシャッ!(←カメラのシャッター音)

リ「キレイ...」

クリ『観客も審査員も驚いているね。
  .....あ!』

リ「リザードンが倒れた! 攻撃が当たったんだ!」


ーバトルオフ! 勝ったのは優麗美さんです!

リ「わぁ~! おめでとう!」

クリ『すごかったね!』

リ「うん! 準決勝も楽しみ!
 ....確か相手は...レイルさんを倒した相手かな?」

クリ『写真はどう?』

リ「見る? ....あれ? 変なのが混じっている!」

クリ『さっきの休憩時間でぶつかったときの写真...だね?
  本当だ。空に白い何かが飛んでいるようだね?』

リ「レシアム...のわけないか! イッシュ地方じゃないし....人型みたいだし...
 あ! もうそろそろ試合が始まるよ」

レポート:客席(バリコニー席)

ミュウツー絡みで青二才さんにつなげてみました!
優麗美さん&レイルさんにバトンタッチ!

書き込み時刻2011-02-28 16:31:17

[59] 紅傘◆YI2vZ6R.6s

コレ
~クチバジム前~

さっきのショップでジムの場所を奇跡的に普通に教えてもらい、せっかくなので薬を買い込んでジムの前までやってきた。
途中で通行人がスイクンがどうのとか話しているのを小耳に挟んだりもしたが、これといって興味もわかなかった。

コウ「にしても結局さっきの妙な気配はなんだったんだか」

バルゴ「俺にはよくわからんが、少なくとも人間の気配だけではなかったな」

シャルナ「少しだけボクに似てる感じだったよ」

コウ「なら幽霊系統、あるいはゴーストタイプの・・・・」

バルゴ「まぁ細かいことを気にしていても仕方あるまい。今は目の前のジムを攻略することだけをだな・・・・」

コウ「あーはいはい。じゃあさっそk・・・・」

この感じは・・・・

シャルナ「どうしたのコウ?」

シャルナが首をかしげる。ただ傾いただけに見えなくもないが。

コウ「・・・・間違いないな。この感じ、中に人がいる。しかも複数。先客か」

シャルナ「本当だ、何人かいるみたいだね~」

バルゴ「(相変わらずその手のものに関しては敏感だな)ふむ。どうする?待つか?」

コウ「待つもなにも、そんなとこ入ったら俺死んじゃう」

バルゴ「いっそいっぺん死んでみたらその人見知り癖は直るのでは?」

シャルナ「ばっ、バルゴのバカ!ろくでなし!」

なぜそこでシャルナがキレるんだろうか。冗談が通じないなぁ。

バルゴ「(若干ショックだ)・・・・で、結局どうするんだ」

コウ「答えは単純簡単至極」

バルゴ「・・・・まさか」

コウ&シャルナ「寝る」

流石シャルナ、ちゃんと最後に「じゃあバルゴ見張りよろしくね」って言えるとこまでわかってらっしゃる。バルゴは頼めば大抵のことは渋い顔をしつつも引き受けてくれることをわかっていればこそだ。
そうして、先客の戦いが終わるまで、俺とシャルナはジム玄関の壁にもたれて寝ることにした。

レポート@クチバジム前。
一向に起こしていただいて構いませんww
バルゴ・シャルナがボール外です。シャルナは睡眠中・・・・

書き込み時刻2011-02-28 18:00:25

[60] town◆jtHtMr3tGQ

前の変なものが写った写真(イメージ図)を載せます!

リンクはカントー&ジョウト&ホウエンのポケモンを見るのが初めてのことが多いです。伝説&幻に関してはほとんど無知です。(シンオウ&イッシュを除いて...)

ピンぼけがヒドイのは転んだ拍子に写したからです。

書き込み時刻2011-02-28 18:13:04

[61] 青二才◆bHpS47TkNM

ヒデレポ
ロケット団アジト
ヒデ「これは・・・」

アポロ「これは洗脳超音波装置です、これで特殊な超音波を出し洗脳をするのです」

ヒデ「洗脳ってどうやって?」

アポロ「この専用のコントロールで洗脳します」

ヒデ(計画は把握していたがいつの間にこんな装置を)
「だけど、相手は伝説のポケモンだぞ、そう簡単には・・・」

アポロ「ええ、わかっていますよ、ここを見てください」

そこにはレベル1~5までのスイッチがあった。

アポロ「レベル5が最大ですがほとんどのポケモンが洗脳されるでしょう、いくら伝説のポケモンでも」

装置は合わせて4台ある。
ここでレポートです。

書き込み時刻2011-02-28 19:07:05

[62] 青二才◆bHpS47TkNM

ヒデレポの続き
ロケット団アジト

アポロは改めて全員に装置とこれからの計画を説明をした。
アポロ「それでは、アテナはハナダ、ランスはここタマムシ、ラダムはクチバ、そして私とヒデはヤマブキに移動して、この装置を持って人見の少ないところに設置してください」

ヒデ「・・・その前に着替えさせてくれ、ジムせ・・・やっぱり普段着はキツいからな」

アポロ「・・・ジム?何ですか?」

ヒデ「え?いや、何でもねぇ、着替えてくる」

アポロ「・・それでは、移動開始してください」

ヒデ(ヤバイヤバイ、普通のトレーナーと気付かれるとどんなことされるか解らないからな・・・特にアポロは)

ロケット団の幹部らはしたっぱを2~3人を連れていき、クチバ、タマムシ、ハナダ、ヤマブキに移動を開始した。
ここでレポートです。

書き込み時刻2011-02-28 19:28:28

[63] 優麗美◆q.yAUB4Zfs

ゆりレポ開始('◇')ゞ


司会<観客の皆様お待たせ致しました!これから凖決勝を始めます!>


私『ここまで来たんですから何とでも勝ちましょう』

―ステージに登場する

司会<バトル開始!>

相手『いけ、サイドンとフライゴン!』

私『行きなさい、翠、望月!』

相手『サイドンはロックブラスト!フライゴンは逆鱗!』

―ロックブラストの岩は逆鱗の威力により粉々に打ち砕かれる。それは砂嵐の様に舞い上がった。

私『う…視界を悪くする戦法ね…』

相手『サイドンはステルスロック!フライゴンは 逆鱗!』

―ステルスロックによって巻かれた岩の間から青い炎が飛んで来る。その炎は岩に燃え移り、翠と望月を囲んだ

を『(この不利な状況で何か出来ないかしら…)』
―そう考えていた時、空中を舞っている砂嵐が視界に入った

私『(そうだ…この砂嵐を利用して…)』

『翠、この砂嵐をサイコキネシスで真上へ集めて!望月はその中で逆鱗!』

―砂嵐は翠の頭上へ一瞬にして集まり、視界が良くなった。その砂嵐の中から逆鱗によって打ち出された青い炎が四方八方に飛び散る

―その逆鱗の炎が相手のフライゴンに当たった。どうやら弱点だったらしく、倒れた。

司会<バトルoff!!勝者は優麗美さんです!>
レ『わぁ~~!!凄い!!!』
リ『次、決勝じゃないですか!!!おめでとう!!!!』


観客『ザワザワ…』


―舞台裏に移動

私『翠、望月、貴方達は本当に最高ですわ!』

翠、望(私達も!本当最高だよ!)


―控え室にてレポート

レイルさん>繋げ辛いでしょうけど頑張って繋げて下さい^^;

書き込み時刻2011-02-28 19:43:01